<ミシシッピニオイガメ>ミシニの口

ミシシッピニオイガメ

時々ミシニは大口をあけている。あくびのように見え、一度記事にしたことがある。

基本的にはこの記事のように水中で口を開けているのだが、この間浮島の上で口を開けていた。

お口の中が丸見えである。

何故口を開けているのだろうか。

舌も見えている。小さくて可愛らしい。

何か喋っているかのようだ。

「パカ~。」

無心で口を開けている。

水中でのあくびは、粘膜での呼吸の意味があるようだが、陸上での欠伸はどういう意味があるのだろうか?

単なる習慣なのかもしれない。

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